■アラカルト
・料理のレシピカードを選んで、完成したら点数の合計が多い人が勝ち
・フライパンが本物みたいなミニチュアで爆笑 小瓶まで本格的〜
・…と思っていたらそれ使ってうまくひっくりかえさないと点入らないだと!?
・しかも調味料の小瓶もうまく降らないと出すぎたり一緒に入ってる邪魔者の塩が出てきたりうぎゃ〜!これはアクションゲームだー(爆)!!
・とゆーわけで、JとSあのー…一発でひっくり返し成功ってそんなw
・料理作るのうますぎるJ。★も真っ先にとってたり、Nは豪快に調味料ドバドバ(ry 失敗しても気にせずドバドバ…最後には他人の料理を奪ってくる有様w
・火力上げるだけの簡単なお仕事が本当に一番簡単かもw
・アクションなところが楽しいですねーwあまり足の引っ張りあいはないゲームなので非常に和気藹々とやれました(本当か!?爆)
アラカルト(A la carte)
メーカー: Moskito Spiele
作者: Karl-Heinz Schmiel
30〜45分
2-4人
■呪いのミイラ
・1人ミイラ役(GM?)で、残りが探検家になり、逃げ回りながら宝?を集めるゲーム
・ボードを立ててマグネットになってる駒をお互い動かしていき、マスが重なった時に捕まってしまうが、ミイラには探検家が見えていないため難しい
・K2がピンチのT2を救おうと前に躍り出たらまさかのミイラ気付かず回り込んでT2やられるwおかげでノーマークに(爆
・目線やボードの動きでバレかねないので、目をあさってに向けたり、手を二箇所も三箇所も動かしたり嘘発言したり、ミイラをごまかすのに必死w
・探検家vsミイラでやってしまったため探険家同士の足の引っ張りあいはなく簡単?に終わってしまった。どうやら宝を揃えた者だけの勝利で終わるようだ(ですよねー…でないとミイラが不利すぎる)

呪いのミイラ(Fluch der Mumie)
Ravensburger / Marcel−Andre Cassola Merkle作
2〜5人 8歳以上 30−45分
■薔薇とドクロ?
・4人でやった
・ドクロ1枚、薔薇3枚のカードを伏せて出しながら、薔薇の枚数を当てるゲーム?
・まずカードを伏せて順番に自分の前に置くターン、誰かが「3枚!」とか宣言したら、あとは数吊り上げ(爆?)のターン、皆パスになったら、最後に宣言した人がその枚数をめくって行き、あってたら成功、ドクロがあったら失敗でカード1枚減る、で最初に2回成功した人が勝ち
・なんというか……ブラフ系です♪ということは頭が煮えてラリってる方がいいのかw

髑髏と薔薇(Skull & Roses)
メーカー:Lui-meme
作者: Herve Marly
10才〜 3-6人 45分
■サンダーストーン
・ドミニオン系な中毒要素アリのカードゲーw
・ドミニオンよりやりやすかった
・苦手だけどめちゃ面白かったー金は大事だーバランス悪いとまわらないし、(K2やってたみたいな)戦略大事だー

■キャメロットを覆う影
・騎士の同盟を組んでクエストを1つずつ解決していくゲームです。ゲーム終了時までに忠誠なる騎士は城をよく守り、裏切り者は城が陥落するように振舞います
・新たな騎士追加で更に面白さUP!
・裏切り者は終盤近くまで完全ステルス潜伏してましたw そして負けましたー><
・HP?を1にしまくってためNは途中死亡(;; 1にしちゃダメだね!
・K2が攻城兵器?破壊したり、プレイ自体はうまく協力していた
・Jはマーリンとデキていた(確定)ずっとマーリンがJに憑いて来ていたw

レビュー途中ですがとりあえずup
すいません画像がぼやけちゃってますね汗 てかアラカルトはどこへ!?