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Author:N
人数揃った時に開催。
というかゲームしたら
強制的にレビュー(笑)

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レタス渋滞・ニンジン切れ失速(基本)

■ウサギとハリネズミ
ニンジンを払った分だけ進むスゴロクゲーム?
と思い始めたが、な、な、なんだこの早見表は!?
1歩=1本、2歩=3本、3歩=6本‥‥もういい、とにかく一気に進むにはコストがねずみ算式に増えていくわけね(--
あとは‥レタス3枚食べないとゴールできない。レタスが食べれる場所は4箇所‥‥ここで混むは必至!?
ゴールする時上位ほどニンジン持ったままじゃダメ!?‥‥最後ニンジン捨て競争(--!?

レビュー:
5人。上位だと貰えるものが少ない上、ニンジンさえあれば一気に飛ばせるので、いる位置では有利不利はわからない(笑)
・競馬のレースみたいでした。最初N独走!追い抜いてK2独走!終盤失速!J最後尾からじりじりと一気に駆け上ったぁ~!抜いたT2!ゴール直前でニンジン過多停滞!間をぬってNジャスト消費でゴールイン!‥‥ようするにずっと走り続けるのは難しいんですね(TT
・T2!何ギャンブル人生してんだサイコロ振り過ぎだぞ!
・サイコロで 他を助ける 方多数
・とにかく混みます!自分いきたいマスに相手が入り込む!順位をずらされてニンジンがパァになる!
・戻ったらニンジン貰える、下位だと特典いっぱい‥‥じゅるう(><

タイトル ウサギとハリネズミ
原題 HASE & IGEL
作者 David Parlett
メーカー ABACUSSPIELE
プレイ人数 2-6人
年齢 12歳以上
プレイ時間 45~60分
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雪崩れ発生(あ、やっちゃった~)

■Can't Stop
やめられない止まらない!男達の熱い山登りのゲーム!
サイコロを4個振って、2個ずつで数字を出して、その数字のマスを一歩ずつ登っていく、あまり出ない2や12などはすぐ登れるし、7は遠い。
駒は3つで選んだ数字以外がサイコロで出るとバースト!‥とならないために無理のないところでテント?をはればそこから次回再スタートできるのだが熱くなったり煽られたり捨て身になったりでバーストするまで振ってしまう‥‥それが人の性なのか‥‥(笑)
人より早く登らないとその数字は無効なので焦るし、3箇所誰かが登頂すれば終了です。

レビュー:
3人。3人。T2さんが強運で2連勝!山男の称号を与えます!
・すみません2回目よく見ていなかったのですが、T2さんがさくっと12と11とかレアなところをさっさと登頂してしまいあっというまに勝敗ついてしまいました。M2は不完全燃焼で凶悪化!
・布が波打っていて、駒置くのが大変でした(それもいい思い出さ!)
・なんだかんだいって皆結構自爆雪崩れ起こしてました
・ダイスの目すら数えられなかったNは毎回皆に教えてもらっていた
・熱くなったところに皆の温かい声援(甘言)で更に盛り上がりフィーバー!
我を失ってはなりません(笑)
・やっぱり運要素はある程度強いかな。ダイス運がないと計算しつくしてもどうしようもなかったり‥‥
・盛り上がって楽しめるいいゲームだと思いますが、人数制限があるかも?3人が一番いいのではという話でした

タイトル キャントストップ
原題 Can't Stop
会社 Sid Sackson
メーカー franjos
プレイ人数 2-4人
年齢 8歳以上
プレイ時間 30分

毛皮が出ないパラソルいらない

■エボ
え~‥‥隕石衝突で滅亡するまで健気に繁殖するゲーム(><
環境の変化に耐えるため場所を移動しながら毛皮やパラソル(恐竜時代になぜ傘が‥)、攻撃するためのツノ、繁殖のための卵などを競り落としながら生き残り、最後に点数が高い者が勝利。
得たタイルを恐竜の体にくっつけるのだが、足が5本あったり、毛皮が変なところについている恐竜だったり、見た目でも楽しい。

レビュー:
5人。領土は移動のせいでいがいと衝突するが、T2は自領土を広げる。こじんまりとバランスよく動きの少なかったM2と、1番手で気候振りまくりのN、卵産みまくりの死にまくりのK2、初心者が多くカードがあまり使われない中、結局何が勝因なのかよく分からぬままJが勝利!めでたく隕石衝突で滅亡しました。ツノのセリで9までいった対決は見てて楽しかったです!

タイトル Evo(エボ)
著者名 Philippe Keyaerts 氏
会社・出版社 Eurogames
プレイ人数 3-5人
プレイ時間 90分

お前は青だ!そうに違いない!

■アンダーカバー (Heimlich & Co.)

サイコロ振って出た目の合計になるように7つの色のスパイ駒を動かす。最初に決まった自分の色があるがばれないように動かさないとすぐに集中砲火をくらってビリにさせられる。点数は1~10、-3のマスがあり、金庫のマスに誰か止まるとその時にいるマスの得点が入る。最初に誰かが一周(42点くらい?)したら終了♪‥‥とまあそんな感じでいいんでない。

レビュー:
・意外とゲーム意識レベルが一緒でないと楽しくないかも(わいわいパーティゲーム感覚でやってるのに真剣に長考されても‥‥)
・何が楽しいかというと、推理が間違っていることが楽しかった
・今回みんなそれぞれの相手が1コずつずれていて大爆笑だった
・嘘でも何でもいいのでとにかく盛り上がらないと最後まで盛り上がらないと思う‥‥
・Nをぼこぼこにしてやる!と宣言していたJは返り討ちにあったのであった‥‥。
・Jの潜伏の仕方は完璧だったが、NがRの駒だと勘違いし警戒しまくっていたため失敗☆
・JとRがNだと思っていた駒はKの駒だった
・大接戦☆ゴールまであと3マス以内にほとんどの駒が集結‥‥汗

アンダーカバー2 Heimlich & Co
Amigo社 Wolfgang Kramer作
プレイ人数 対象年齢 プレイ時間
2~7人 8歳以上 45分

ボストン-シアトル病の呪いをかけてやる!

■トランス・アメリカ

レビュー:
・よくやるゲームなのでたまには再レビュー♪
トランスアメリカと6ニムトはわいわい短時間でやるにはちょうどいいゲームだ‥‥と思いました。
・ルールはよくわかんないけど、カードを切るときは全員で切って配ります
・カード切る時皆それぞれ呪いかけてました(笑)
例/貴様をボストン病(遠い場所)にしてやる!
・初参加者Rはけっこうツワモノで、1位でした
・Kさんが1回で7歩も進み、それが致命傷になり崖から転落
・だんだん面倒くさくなってきて、都市から置いて始め出す(笑)
・みんな「うわ~この目的地じゃ絶対無理だ~」と叫びますが、信じてはなりません(笑)

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