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Author:N
人数揃った時に開催。
というかゲームしたら
強制的にレビュー(笑)

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毛皮が出ないパラソルいらない

■エボ
え~‥‥隕石衝突で滅亡するまで健気に繁殖するゲーム(><
環境の変化に耐えるため場所を移動しながら毛皮やパラソル(恐竜時代になぜ傘が‥)、攻撃するためのツノ、繁殖のための卵などを競り落としながら生き残り、最後に点数が高い者が勝利。
得たタイルを恐竜の体にくっつけるのだが、足が5本あったり、毛皮が変なところについている恐竜だったり、見た目でも楽しい。

レビュー:
5人。領土は移動のせいでいがいと衝突するが、T2は自領土を広げる。こじんまりとバランスよく動きの少なかったM2と、1番手で気候振りまくりのN、卵産みまくりの死にまくりのK2、初心者が多くカードがあまり使われない中、結局何が勝因なのかよく分からぬままJが勝利!めでたく隕石衝突で滅亡しました。ツノのセリで9までいった対決は見てて楽しかったです!

タイトル Evo(エボ)
著者名 Philippe Keyaerts 氏
会社・出版社 Eurogames
プレイ人数 3-5人
プレイ時間 90分
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コメント

Jの勝因は

周りに角持ちが居なかったこと、競りがみんな大人し目で価格の吊り上げが無かったこと(突然変異遺伝子をとったプレイヤーは積極的に競りを煽りにいかなきゃ)、みんなが平均的に角を取りに行って攻める役割が居なくなったこと、角持ちに卵を与えてしまったこと(うちは隣に角持ちが居たので勝てなかったけど)、TとMがカードを使うタイミングが悪かったこと。
角持ちに卵を与えてはいけません、競りはその辺の駆け引きの場ですからまったりと安く分け合っているようではイカンのです。角持ちはポイントの高い人を蹴散らしに行くわけですから、誰かが角が多い方がバランス良くなりますだからMが角とりに競りにいったのが間違い。
ボドゲは場の空気を読まないと誰かが独走しちゃいますからね…

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